運営会社情報

コンテンツSEOの教科書は、株式会社ベンチャーネットが運営しております。

社名 株式会社ベンチャーネット
住所 〒169-0051
東京都新宿区西早稲田1-18-9 イマスオフィス早稲田 5F-B
TEL 03-6265-9581
FAX 03-6800-1700
代表者 代表取締役 持田 卓臣
URL http://www.venture-net.co.jp
主要取引先   株式会社電通、日本オラクル株式会社、セールスフォース・ドットコム株式会社

当サイトが目指すところ

かつては、外部リンクや低品質なコンテンツを量産するなど、ユーザーにとっては意味をなさないことがSEO対策として通用していた時代がありました。
2012年、Googleのアルゴリズムアップデートが行われ、これまでの方法で過度なSEOテクニックを施して集客し売り上げを上げてきたサイトはペナルティを受け、サイト制作を一から行わなければなりませんでした。これまでの方法では、売れ続けるサイト制作は難しく、企業としても安定した売り上げ確保は困難な状態でした。そこで、

売れ続ける仕組み作り = 信用されているWEBサイト = 信用される企業

という3つのノウハウをお伝えしたく、コンテンツSEOの教科書を作成いたしました。

人を集めるサイトではなく、人が集まるサイト作り

これまでのサイトは、作成したら集客をしなければいけない時代でした。その1つのツールとしてSEO対策がありました。ただし、これではいつまでも上位表示をしていなければならず、「順位が上がった・下がった」で、売り上げに影響が出るサイトになってしまっていました。

売れ続ける仕組み作り = 信用されているWEBサイト = 信用される企業

これを実現させるためには、人を集めるサイトではなく「人が自然と集まるサイト作り」をしていくことが今後必要になってくると思っています。
ターゲットユーザーが日々困っていることや、興味のある分野の情報をコンテンツとして発信していくことで、より多くのユーザーとの接点を作り、関係性を構築・育成していく取り組みと言えます。

ピックアップ記事

  1. ccs
    お客様のマーケティングの課題を、MAコンサルタントとコンテンツディレクターとライターによるチーム…
  2. c-seo-cs
    キーワード選定、コンテンツ企画、KPI設定、KGI設定を行い、コンテンツSEOを実施します。また、毎…
  3. rcs
    WEBサイトのコンテンツの充実をアウトソ−シングする、リモートコンテンツディレクターサービス。お客様…

ピックアップ記事

  1. 201604-04-01

    2016-4-28

    売り手と買い手、思惑の違いを理解する

    コンテンツSEOとは、簡単にいえば“優良なコンテンツでユーザーに気に入ってもらうサイトを作る”ことで…
  2. 201603-09

    2016-4-26

    ユーザーの“仮面”を被ることが出来るか

    ユーザーが何かを検索するとき、どのような心理状態にあるのでしょうか。ここでは、検索におけるユーザーの…
  3. 201603-01

    2016-4-25

    Webマーケティングって何?を理解する

    「Webマーケティング」と聞くと、何を思い浮かべるでしょうか。 このコトバには、2つの意味が入…